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   <title>(((SEM-ch)))</title>
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   <updated>2010-03-08T23:49:27Z</updated>
   <subtitle>SEMチャンネルではSEOや検索連動型広告（スポンサードサーチ®/アドワーズ広告）などを活用した検索エンジンマーケティング（SEM）をご紹介します。</subtitle>
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   <title>モバイル広告の躍進と EZweb 検索サービスの検索結果仕様変更</title>
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   <published>2010-03-08T23:13:05Z</published>
   <updated>2010-03-08T23:49:27Z</updated>
   
   <summary>2010年2月22日に電通が発表した「2009年の日本の広告費」によると、総広告...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sem-ch.jp/">
      <![CDATA[2010年2月22日に電通が発表した「2009年の日本の広告費」によると、総広告費は5兆9,222億円と前年比11.5%減少し、2008年(2007年比4.7%減)に続いて前年実績を下回る結果となった。中でもマスコミ4媒体における広告費は、前年比14.3%減と落ち込みは止まらず、5年連続で減少している。
4マス広告をはじめとする広告費全体がダウントレンドの中で、増加を見せたのは、衛星メディア関連広告費(前年比4.9%増)とインターネット広告費(前年比1.2%増)の2つである。
特にインターネット広告費は新聞広告費の大幅な減少に伴い、初めて新聞広告費を上回り、4マス媒体に匹敵する広告市場となっている。その中でも、2009年はモバイル広告に関する伸びに着目すべきだろう。
3G端末の普及や通信定額制などが更に普及し、利用の定着・拡大を背景に、2009年のモバイルインターネット広告費は1,031億円と前年比112.9%の成長を遂げた。
なかでも、モバイルP4P(検索連動型広告)は、前年比31.8%増の224億円に成長しており、モバイル端末での「検索」という行為が、より一般的になったといえる。
このような伸びを見せているモバイル市場において、auは2010年2月26日に検索結果の仕様を変更した。今回はその仕様変更について紹介していく。

・Ezweb検索結果の仕様変更

auでは2007年に携帯サイトと PC サイトが一体化したポータルサイト「au one」を導入し、Ezweb公式サイト(4件)、一般サイト(3件)、PCサイト(3件)と表示される形式を用いていた。(下図参照)

<img src="images/20090413aun21.jpg">

しかし、2月26日以降より、下図のような検索結果へと変更された。

<img src="images/au_new_result.GIF"><br>

今回の検索結果画面の変更には大きな特徴が3点ある。

◆　【新規枠】最上部にコンテンツやニュースなどの情報表示枠を設置

キーワードによって、音楽や映像などのコンテンツや、最新のニュース、天気、地図などを表示する情報表示枠を新規に設置した。また、「着うた アーティスト名」などと検索することで、「LISMO」で提供している楽曲や書籍、映像の検索結果もこの枠に表示される。

◆　【公式サイト枠】Ezweb検索サービスの検索結果には公式サイトトップのみ表示

今回の仕様変更では、Ezweb検索サービスのクローラによるクロール範囲がトップページのみに限定されるように変更された。つまり、検索結果にはトップページしか表示されない仕組みとなっている。この仕様変更によって、公式サイトの検索結果から、下層ページへの流入はなくなってしまう。では下層ページへの流入を獲得するにはどうすればよいのか。答えは次の特徴にある。

◆　【ウェブサイト枠】一般サイト(モバイル、PC)の表示が混交表示

従来の検索結果画面においては、モバイルサイトとPCサイトは別々に表示されていたが、今回の仕様変更により、Googleモバイルの検索結果と同様に混交表示されるようなった。モバイル、PC合わせて6件が検索結果に表示される。この検索結果の表示件数は、下部に新たに設置された『変更設定』より2件～10件まで自由にカスタマイズが可能だ。
また、従来公式サイト枠に表示されていた下層ページは、このウェブサイト枠の検索結果に表示されるようになる。
そのため、公式サイトの下層ページへは一般サイト用のクローラ、つまりGoogleモバイルのクローラの受け入れを許可する必要がある。サイト管理者の方はクローラの受入れ設定を確認頂くことを推奨する。
また、従来のモバイルサイトとPCサイトの間に表示されていたリスティング広告枠は下部に移動され、上部に1件、公式サイトとウェブサイトの結果の間に1件、下部に2件表示されるようになる。この変更により、3位出稿枠がページ下部に表示されるようになるため、クリック率に影響が出ることが予想される。

auは検索結果変更にとどまらず、2010年2月17日に、「6月以降Andoroid端末及びWindows Phoneの発売」を発表しており、ついにスマートフォン事業にも着手する。これで既に先行しているドコモ、SoftBankに続き、3キャリア全てがスマートフォン市場に参入することになり、スマートフォンを含めたモバイル市場の拡大は今後も進むだろう。


出典
・電通ニュースリリース：
<a href="http://www.dentsu.co.jp/news/release/2010/pdf/2010020-0222.pdf"target="_blank">http://www.dentsu.co.jp/news/release/2010/pdf/2010020-0222.pdf</a>
・KDDIプレスリリース：
<a href="http://www.kddi.com/corporate/news_release/2010/0217a/" target="_blank">http://www.kddi.com/corporate/news_release/2010/0217a/</a>

 <div align='right'>  （執筆：SEMグループ Y.M）</div>]]>
      <![CDATA[<div align='right'><a href="http://japan.internet.com/column/allnet/" target="_blank">【japan.internet.com（アウンコンサルティングのモバイルSEO)掲載コラム】</a></div>]]>
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   <title>SEO競合比較診断キャンペーン</title>
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   <published>2010-03-08T06:34:16Z</published>
   <updated>2010-03-09T01:33:25Z</updated>
   
   <summary>今回弊社がご提供する「SEO競合比較診断キャンペーン」では、ご指定いただいたキーワードをもとに、競合（2社限定）サイトを分析し、SEO構築の特徴と検索エンジンに認識されている傾向を把握し、上位表示の理由を探ります。
更に、貴社サイトとの比較を行うことで、貴社サイトの優位点や課題を抽出し、劣位にある点は改善、優位点はさらに強化するための具体的な施策のご提案もさせていただきます。
まずは当キャンペーンにて競合サイトの現状を把握しませんか？</summary>
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      <name></name>
      
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      <![CDATA[今回弊社がご提供する「SEO競合比較診断キャンペーン」では、ご指定いただいたキーワードをもとに、競合（2社限定）サイトを分析し、SEO構築の特徴と検索エンジンに認識されている傾向を把握し、上位表示の理由を探ります。
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まずは当キャンペーンにて競合サイトの現状を把握しませんか？


<a href="https://www.sem-ch.jp/seo/201003.html" target="_blank">詳細はこちらでご確認ください</a>]]>
      
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   <title>(((SEM-bits))) 新聞を超えたインターネット広告の展望</title>
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   <published>2010-03-01T15:00:00Z</published>
   <updated>2010-03-08T09:45:34Z</updated>
   
   <summary>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  検索エン...</summary>
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      <name>aunsp</name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sem-ch.jp/">
      <![CDATA[━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 検索エンジンマーケティングの総合メールマガジン　(((SEM-bits)))
	
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　    　　　　　2010年3月2日号
　　　　　　　　　　　　　　　　    　アウンコンサルティング株式会社
　　　　　　　　        (((SEM-ch)))　<a href="http://www.sem-ch.jp/">http://www.sem-ch.jp/</a>
　　　　　　　　        Twitter　<a href="http://twitter.com/aunconsulting_c">http://twitter.com/aunconsulting_c</a>
　　　　　　　　        ご意見・ご要望　<a href="https://sem-ch.jp/cs/cs.html">https://sem-ch.jp/cs/cs.html</a>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　2010年2月18日、マイクロソフトとヤフーの検索提携が承認され、正式
　に「Bing」への切り替え作業がスタートすることになりました。
　この話題については、下記「アナリストのアンテナ」コーナーでも取り
　上げております。

　<<最新Topics>>
　▼3/18（木）タイで開催決定！急成長！アジアマーケットへの販売促進セミナー
　<a href="https://contents.auncon.co.jp/bm/p/aa/fw.php?i=aunconsp&c=24&n=__no__">https://contents.auncon.co.jp/bm/p/aa/fw.php?i=aunconsp&c=24&n=__no__</a>
　▼3月開催「無料アカデミー」販促・マーケティングコンテンツ続々決定！
　<a href="https://contents.auncon.co.jp/bm/p/aa/fw.php?i=aunconsp&c=22&n=__no__">https://contents.auncon.co.jp/bm/p/aa/fw.php?i=aunconsp&c=22&n=__no__</a>
 
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃目次
┃∥◎SEM最新ニュース
┃∥◎コンサルウォッチ
┃∥◎コラム
┃∥◎アカデミー最新情報
┃∥◎アナリストのアンテナ
┃∥◎セミナー/キャンペーンのご案内
┃∥◎ブログ紹介
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

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◎SEM最新ニュース
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　▼米マイクロソフトとヤフー検索事業の提携で米司法省とECの承認取得
　　[2010/02/25]
　<a href="http://www.sem-ch.jp/news2010/002694.html">http://www.sem-ch.jp/news2010/002694.html</a>

　▼Google、新ディスプレイ広告配信技術を公開--ダブルクリックの技術を統合
　　[2010/02/23]
　<a href="http://www.sem-ch.jp/news2010/002693.html">http://www.sem-ch.jp/news2010/002693.html</a>

　▼モバイルサイト内広告の遭遇経験は87.2％　[2010/02/23]
　<a href="http://www.sem-ch.jp/news2010/002692.html">http://www.sem-ch.jp/news2010/002692.html</a>


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◎コンサルウォッチ
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　2010年2月22日に株式会社電通より、「2009年日本の広告費」が発表され、
　インターネットが新聞広告を抜き去り、テレビに次ぐ広告媒体となったこ
　とがニュースとして大きく報じられました。

　日本の総広告費は5兆9222億円で、景気低迷から前年比11.5％減となりま
　したが、中でも新聞広告費は前年比81.4％と大きく減少したのに対して、
　インターネット広告費は前年比101.2％と微増。検索連動広告やモバイル
　広告では伸びがあったものの、ディスプレイ広告は前年を下回っていま
　す。特にインターネット広告の牽引役となっているのがモバイル広告費。
　ブラウザ機能付のスマートフォンなどが普及し始めたことは、更にモバイ
　ル広告の必要性を加速させることになると考えられます。

　インターネット広告は利用者の求める情報の先にあってこそ効果があり
　ます。適切なキーワードや広告までの導線を作るSEMの技術進歩が、イン
　ターネット広告の成長を支えていると言えます。

　電通リリース：<a href="http://www.dentsu.co.jp/news/release/2010/pdf/2010020-0222.pdf">http://www.dentsu.co.jp/news/release/2010/pdf/2010020-0222.pdf</a>


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◎コラム
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　【PC・モバイルSEM「検索エンジンマーケティング」】
　▼プロモーションを成功に導くあの人との出会い～キーワードの選び方～
　 [2010/02/18]
　<a href="http://www.sem-ch.jp/column/002691.html">http://www.sem-ch.jp/column/002691.html</a>

　▼リンクとは、サイト間の支持票？ [2010/02/10]
　<a href="http://www.sem-ch.jp/column/002690.html">http://www.sem-ch.jp/column/002690.html</a>

　▼2010年1月の季節外れの衣替え～Googleモバイルクローラ～ [2010/02/08]
　<a href="http://www.sem-ch.jp/column/002689.html">http://www.sem-ch.jp/column/002689.html</a>

　【サーチナ連載－グローバルSEM】
　▼失敗しない中国Web戦略【３】　‐中国進出からプロモーションまで‐
　 [2010/02/26]
　<a href="http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0226&f=it_0226_004.shtml">http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0226&f=it_0226_004.shtml</a>


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◎アカデミー最新情報
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　アウンコンサルティングでは、3月も引き続き無料講座「アウンアカデミー」
　を開催！ご要望の多かったSEO・P4Pの中級編や、動画広告活用、サイトパ
　フォーマンス測定など、マーケティングに役立つ情報満載です。

　▼詳細/お申込みはこちら▼
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　＜SEO 初級編＞
　［PC］3月3日（水）　18：00～19：00
　［モバイル］3月10日（水）　18：00～19：00
　　登壇：アウンコンサルティング株式会社

　＜SEO 中級編＞
　［PC］3月26日（金）　18：00～19：00
　［モバイル］3月30日（火）　18：00～19：00　
　　登壇：アウンコンサルティング株式会社

　＜P4P（検索連動型広告）初級編＞
　［PC］3月16日（火）　18：00～19：00
　　登壇：アウンコンサルティング株式会社

　＜P4P（検索連動型広告）中級編＞
　［PC］3月31日（水）　18：00～19：00
　［モバイル］3月18日（木）　18：00～19：00 
　　登壇：アウンコンサルティング株式会社

　＜iタウンページ広告＞
　　［1］3月4日（木）　18：00～19：00 
　　［2］3月12日（金）　18：00～19：00 
　　登壇：エヌ・ティ・ティ番号情報株式会社

　＜Webサイトパフォーマンス測定＞
　　［1］3月9日（火）　18：00～19：00 
　　［2］3月23日（火）　18：00～19：00 
　　登壇：ゴメスコンサルティング株式会社

　＜アフィリエイト＞
　　［1］3月11日（木）　18：00～19：00 
　　［2］3月24日（水）　18：00～19：00 
　　登壇：株式会社ネットマーケティング

　＜インバウンド向けメディア活用＞
　　3月19日（金）　18：00～19：00 
　　登壇：アウンコンサルティング株式会社

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◎アナリストのアンテナ
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　先月、「大きな話題」としてご紹介したマイクロソフトとYahoo!の提携で
　すが、ついに欧州委員会と米司法省に承認されました。これにより、いよ
　いよYahoo!の検索エンジンと検索連動広告プラットフォームをそれぞれ
　BingとAdCenterに切り替える作業がスタートします。
　
　発表によれば、検索エンジンの米国内の移行は2010年末まで、全ての移行
　手続きが完了するのは2012年の初旬を予定しているとのことです。今まで
　Yahoo!の仕組みが根本から切り替わってしまうため、Webサイトへのアク
　セス数や検索連動広告のコスト・効果など、その影響範囲は計り知れませ
　ん。
　
　今後、移行の手続きが段階的に行われるのか、それとも一斉に行われるの
　かなど、その詳細についてはまだ霧の中ですが、今から変化に備えて準備
　をしておく必要がありそうです。


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◎セミナー/キャンペーンのご案内
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　▼中国富裕層ビジネスと中国WEBマーケティング活用事例
　　～中国ビジネス成功の秘訣とは？～
　開催日時：2010年3月5日（金）15:00～17:30　定員120名（先着）
　<a href="https://www.cbm-ch.jp/seminar/index20100305.html">https://www.cbm-ch.jp/seminar/index20100305.html</a>

　▼急成長！アジアマーケットへの販売促進セミナー
　Chuo Senko(Thailand)Public Co.,Rd.,　AUN Thai Laboratories Co.,Ltd.共催
　開催日時：2010年3月18日（木）14:00～16:30　定員100名（抽選）
　開催場所：The Emporium Suites EL Floor the Heliconia Room in Thailand
　<a href="https://contents.auncon.co.jp/bm/p/aa/fw.php?i=aunconsp&c=24&n=__no__">https://contents.auncon.co.jp/bm/p/aa/fw.php?i=aunconsp&c=24&n=__no__</a>

　▼今すぐ活用！SEO選べるサイト無料調査キャンペーン
　（Bing対策資料・SEMハンドブックWプレゼント付！）
　<a href="https://contents.auncon.co.jp/bm/p/aa/fw.php?i=aunconsp&c=6&n=__no__">https://contents.auncon.co.jp/bm/p/aa/fw.php?i=aunconsp&c=6&n=__no__</a>


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◎ブログ紹介
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　▼社長ブログ：「Global Thinking～グローバル・シンキング ～」
　<a href="http://www.auncon.co.jp/shida/">http://www.auncon.co.jp/shida/</a>

　▼広報ブログ：「わくわく広報サプリ」
　<a href="http://auncon-pr.blogspot.com/">http://auncon-pr.blogspot.com/</a>


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　ご意見・ご要望はこちらから
　(((SEM-bits)))アンケート：<a href="https://sem-ch.jp/cs/cs.html">https://sem-ch.jp/cs/cs.html</a>

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◎発行：アウンコンサルティング株式会社
　　　　〒112-0004　東京都文京区後楽1-1-7　グラスシティ後楽2F
　　　　Tel: 03-5803-2776　Fax: 03-5803-2750　Mail: sp@auncon.co.jp
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＊　検索エンジンマーケティングの総合メールマガジン (((SEM-bits)))
＊　発行人：信太明、編集長：貝吹寛光、編集：伊藤晶子
＊　発行日：毎月第一火曜日（年末年始、お盆、GWなどは休刊）
＊　発行開始日：2000年12月5日
＊　コーポレートサイト：< <a href="http://www.auncon.co.jp/">http://www.auncon.co.jp/</a> >
＊　SEMサービスサイト：< <a href="http://www.sem-ch.jp/">http://www.sem-ch.jp/</a> >
＊　海外マーケティングサイト：< <a href="http://www.cbm-ch.jp/">http://www.cbm-ch.jp/</a> >
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      <![CDATA[<table width="500" border="0" cellspacing="1" cellpadding="3"><tr align="center" bgcolor="#CCCCCC"><td>メールマガジンの登録はこちら</td></tr><tr align="center"><td height="75"><font class="px12b"><a href="https://www.sem-ch.jp/form/mailmag.html"><img src="../images/melmag1.jpg" alt="メールマガジン登録" width="200" height="50" border="0" /></a></font></td></tr></table>]]>
   </content>
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   <title>米マイクロソフトとヤフー検索事業の提携で米司法省とECの承認取得</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sem-ch.jp/news2010/002694.html" />
   <id>tag:www.sem-ch.jp,2010://1.2694</id>
   
   <published>2010-02-25T08:04:58Z</published>
   <updated>2010-03-01T08:08:13Z</updated>
   
   <summary>米マイクロソフトと米ヤフーは、検索事業の提携で米司法省と欧州委員会（ＥＣ）の承認...</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="news2010" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sem-ch.jp/">
      米マイクロソフトと米ヤフーは、検索事業の提携で米司法省と欧州委員会（ＥＣ）の承認を得たと発表した。

ヤフーは、自社の検索エンジンをマイクロソフトの検索エンジン「Bing」に移行し、Bingによる検索結果と
同じ有料リスティング広告サービスを提供する。検索結果にはヤフー独自のカスタマイズを施す。顧客関係では、ヤフーが大口広告など、マイクロソフトがセルフサービス広告（中小規模企業の広告主向けの低コストでディスプレー広告を出稿できるサービス）の顧客営業を分担。事業統合の作業は早急に開始し、米国におけるアルゴリズム検索の移行は年内に完了を目指す。
      
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   <title>Google、新ディスプレイ広告配信技術を公開--ダブルクリックの技術を統合</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sem-ch.jp/news2010/002693.html" />
   <id>tag:www.sem-ch.jp,2010://1.2693</id>
   
   <published>2010-02-23T08:02:53Z</published>
   <updated>2010-03-01T08:06:57Z</updated>
   
   <summary>Googleは米国時間2月22日、新名称によるディスプレイ広告配信技術を公開した...</summary>
   <author>
      <name>aunsp</name>
      
   </author>
         <category term="news2010" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sem-ch.jp/">
      Googleは米国時間2月22日、新名称によるディスプレイ広告配信技術を公開した。
「Google Ad Manager」とDoubleClickの「DART for Publishers」を統合した広告管理ソフトウェア「DoubleClick for Publishers（DFP）」である。DFPは、再設計されたユーザーインターフェース「DoubleClick Ad Exchange」へのリンク、および企業開発者がDFP上のアプリケーションを構築するためのAPIを備える。
狙いは、「Ads By Google」を運用するサイト管理者らに、顧客の広告を表示する場所を制御するための、より良い方法を提供することのようである。検索広告における同様の取り組みはGoogleに多額の利益をもたらしており、同社はDFPにより、テキスト広告と同程度の精度と分析ツールをディスプレイ広告主らに提供できると考えている。

Googleが2008年に31億ドルをかけてDoubleClickを買収した理由はこの点にある。2009年には、余っている広告枠を持つ売り手と格安スペースを探している買い手を引き合わせる「DoubleClick Ad Exchange」を刷新して公開した。

      
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   <title>モバイルサイト内広告の遭遇経験は87.2％</title>
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   <published>2010-02-23T07:59:54Z</published>
   <updated>2010-03-01T08:03:49Z</updated>
   
   <summary>2010年2月23日、gooリサーチとjapan.internet.com が共...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sem-ch.jp/">
      2010年2月23日、gooリサーチとjapan.internet.com が共同で携帯電話を活用したリアルタイムアンケートで「モバイル広告」についての質問を行った。

すべての回答者に対して「携帯電話でワード検索を行ったことはありますか」との質問を行った結果、「ある」との回答は84.5％（860人）。続いて、携帯電話でワード検索を行ったことがある860人に「ワード検索の結果に[AD]などの印がついた広告が表示されることがありますが、目にしたことはありますか」との質問を行った結果、 「ある」との回答は48.8％（420人）と比較的高い値となっている。
      
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   <title>プロモーションを成功に導くあの人との出会い～キーワードの選び方～</title>
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   <published>2010-02-18T09:39:47Z</published>
   <updated>2010-02-19T05:47:16Z</updated>
   
   <summary>今回は、検索エンジンマーケティングの実現において、よりシャープなキーワードの選定...</summary>
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      <![CDATA[今回は、検索エンジンマーケティングの実現において、よりシャープなキーワードの選定方法について述べたい。

総務省が発表した『平成18 年度情報流通センサス』（※1）では、情報流通の推移において、この10年で「選択可能情報量」は410倍に増えたというデータが発表されている。
一個人が収集可能となった情報における限界値の広がりに伴い、消費者の嗜好性は加速度的に多様化が進み、既存のマスマーケティングでは首尾よくリーチできない層が広がりつつあるのではと筆者は考えている。

電通総研の発表した「2007年～2011年のインターネット広告費に関する試算」（※2）によると4マス広告がマイナス成長をしている市況下で、P4P（検索連動型広告）は拡大基調にある。
当該レポートにおける2010年のP4P（検索連動型広告）は2,047億円規模となっており、昨年対比で113%成長という試算となり、この数値は当社の独自試算値である2,129億円・昨年対比で116%成長（※3）と近似値である。
単刀直入に申し上げると、2社の読みに大きな乖離はなく、P4P（検索連動型広告）市場の成長は今後も続く見込みである。
双方のレポートから読み取れる事として、『自身の必要とする情報を言語化し能動的な情報収集を行うユーザ』と、こうした能動的なユーザを直接サイトに取り込むことのできる非常に“稀有な販促経路”である『検索エンジンでのプロモーションに注目している個人・法人』の継続的な増加が挙げられるのではないだろうか。

さて、こうした市場における競合状況はますます激化する中で、重要度を増しているのがターゲティングであると考える。
いわゆる”標的市場の選択”であるが、戦略を大きく左右する5W2Hの決定が基礎となる。ただし、標的とする市場を同一属性の集団として捉えた上で戦略を捻り出したとしても、この厳しい現況を生き抜くことは困難である。
活路を見出すためには、更にシャープな視点でターゲットを見つけ出すこと、いわゆる顧客の想定人物像のあぶり出しが不可欠である。その手法や人物像それ自体を『ペルソナ』と呼ぶ。

彼（彼女）が持っているニーズをどの様なキーワードに置き換えて検索するのかという視座で、P4P（検索連動型広告）やSEOの対策ワードやタイトル等のライティングを決定する必要がある。
このように、マーケティング活動を俯瞰して見てみると、このペルソナが全ての出発点となる。
今後すべきシャープな検索エンジンマーケティングは、このペルソナをどれだけ具体的に設定して、的確な対策ワードを抽出することである。
求人情報サイトを例に、ペルソナとそれに合わせた想定検索ワードを簡単に紹介したい。

・10代後半から20代前半の学生・都市在住・独身・1人暮らし（男性）→「バイト」
・10代後半から20代前半の学生・都市在住・独身・1人暮らし（女性）→「アルバイト」
・20代後半から30代前半の主婦・郊外在住・既婚者・家族同居（女性）→「パート」

ターゲットを、ある同一属性の集団として考えた場合は「求人情報」といった検索ワードを想定するかもしれないが、検索数が多いからといって闇雲に対策ワードに選定しても効果に結びつかない可能性が高いのだ。
いまだに、ペルソナ不在のプロモーションを行っているのであれば、すぐにでも彼（彼女）に出会う必要がある。

※1　平成18 年度情報流通センサス
<a href="http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/linkdata/ic_sensasu_h18.pdf" target="_blank">http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/linkdata/ic_sensasu_h18.pdf</a>

※2　2007年～2011年のインターネット広告費に関する試算
<a href="http://www.dentsu.co.jp/di/archive/other/pdf/publication_070416.pdf" target="_blank">http://www.dentsu.co.jp/di/archive/other/pdf/publication_070416.pdf</a>

※3　第4回 国内P4P市場規模予測
<a href="http://www.auncon.co.jp/ir/2009/0107-2.html" target="_blank">http://www.auncon.co.jp/ir/2009/0107-2.html</a>


<div align=right>  （執筆：SEMグループ S.H）</div>]]>
      <![CDATA[<div align='right'><a href="http://japan.internet.com/column/busnews/" target="_blank">【japan.internet.com（検索エンジンマーケティング)掲載コラム】</a></div>]]>
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   <title>2010/03/18（木）急成長！アジアマーケットへの販売促進セミナー</title>
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   <id>tag:www.sem-ch.jp,2010://1.2688</id>
   
   <published>2010-02-18T07:28:22Z</published>
   <updated>2010-02-18T07:36:35Z</updated>
   
   <summary>2010年3月18日（木）、アジアでのプロモーション支援40年以上に渡る実績をもつ、中央宣（Thailand）株式会社と、アウンコンサルティングのタイ現地法人、AUN Thai Laboratories Co.,Ltd.が、「急成長！アジアマーケットへの販売促進セミナー」をタイで開催いたします。
今回のセミナーでは、急成長を遂げているアジアマーケットの展望とWebを活用した販売促進ノウハウやWeb戦略についてを解説。他では聞けない成功事例もご紹介いたします。
アジアビジネスに興味がある、またはアジア進出をしたもののプロモーションに悩んでいる企業様必見のセミナーとなりますので、ご興味ございましたらこの機会に是非お申込くださいませ。</summary>
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         <category term="seminar" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="239" label="http://www.aun-thai.co.th/projects/seminar/register.html" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sem-ch.jp/">
      <![CDATA[2010年3月18日（木）、アジアでのプロモーション支援40年以上に渡る実績をもつ、中央宣（Thailand）株式会社と、アウンコンサルティングのタイ現地法人、AUN Thai Laboratories Co.,Ltd.が、「急成長！アジアマーケットへの販売促進セミナー」をタイで開催いたします。
今回のセミナーでは、急成長を遂げているアジアマーケットの展望とWebを活用した販売促進ノウハウやWeb戦略についてを解説。他では聞けない成功事例もご紹介いたします。
アジアビジネスに興味がある、またはアジア進出をしたもののプロモーションに悩んでいる企業様必見のセミナーとなりますので、ご興味ございましたらこの機会に是非お申込くださいませ。


<a href="http://www.aun-thai.co.th/projects/seminar/register.html" target="_blank">詳細はこちらでご確認ください</a>]]>
      
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   <title>(((SEM-bits))) 海外ビジネスを成功に導くインバウンド・アウトバウンドセミナー開催</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sem-ch.jp/mailmag_bk/002696.html" />
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   <published>2010-02-16T15:00:00Z</published>
   <updated>2010-03-08T09:31:11Z</updated>
   
   <summary>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 　検索エン...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sem-ch.jp/">
      <![CDATA[━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　検索エンジンマーケティングの総合メールマガジン　(((SEM-bits)))

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2010年2月17日臨時増刊号
　　　　　　　　　　　　　　　　  　　アウンコンサルティング株式会社
　　　　　　　　　　　  (((SEM-ch)))　<a href="http://www.sem-ch.jp/">http://www.sem-ch.jp/</a>
　　　　　　　　　　　  Twitter　<a href="http://twitter.com/aunconsulting_c">http://twitter.com/aunconsulting_c</a>
　　　　　　　　　　　  ご意見・ご要望　<a href="https://sem-ch.jp/cs/cs.html">https://sem-ch.jp/cs/cs.html</a>  
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　このたび、アウンコンサルティンググループより、海外マーケティング
　支援のための、インバウンド・アウトバウンドセミナーを開催すること
　となりましたのでご案内させていただきます。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃目次
┃∥◎「インバウンドマーケティングセミナー」のご案内
┃∥◎「中国富裕層ビジネスと中国WEBマーケティング活用事例セミナー」
┃　　 のご案内
┃∥◎「急成長！アジアマーケットへの販売促進セミナー」のご案内
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　　　　　　　　　□■インバウンドセミナー■□
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎「インバウンドマーケティングセミナー」
　～訪日・在日外国人の最新事情と収益向上を実現するための
　　マーケティングテクニック ～
--------------------------------------------------------------------
　2009年12月、JTBが発表した内容によると、2010年の訪日外国人数は、
　前年比17.2%増の790万人になると推測されています。
　飽和状態にある日本市場において、新規見込み顧客獲得のための手段
　として、訪日・在日外国人の集客に力をいれている企業も少なくなく、
　訪日ニーズが高まる今、こうした企業との差別化を図る為にも、早急
　な戦略的プロモーションの実施が求められています

　今回弊社がお届けするセミナーは、弊社が蓄積した多言語マーケティ
　ングのノウハウを元に、実践テクニックとインバウンド市場における
　今後の展望についてをご紹介させていただきます。
　インバウンドにおける収益向上を実現するためのマーケティングテク
　ニックを習得できる貴重な機会となります！
　ご興味ある方はこの機会に是非お申込みくださいませ。　　
　　　　　　　　
　┏━━━━━┓■日時：2010年2月23日（火）18：00～19：00
　┃抽選  30名┃■場所：アウンコンサルティング　セミナールーム
　┗━━━━━┛■受講料：無料
　　　　　　　　■主催：アウングローバルマーケティング

　　　　　　　　　▼詳細/お申込みはこちらから▼
　　　　　<a href="https://www.cbm-ch.jp/seminar/index20100223.html">https://www.cbm-ch.jp/seminar/index20100223.html</a>

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎「中国富裕層ビジネスと中国WEBマーケティング活用事例セミナー」
　～ 中国ビジネス成功の秘訣とは？ ～
--------------------------------------------------------------------
　現在、めざましい経済成長を遂げている中国市場。今後も更なる経済成長
　が見込まれ、中国国内では沿岸部を中心に富裕層が増え続けております。
　しかし、日本においては、中国富裕層のライフスタイルや要求における情
　報も少なく、有効なアプローチができていない企業が多いのが現状です。

　今回のセミナーでは、中国富裕層と日本地域社会の架橋として、中国ビジ
　ネス進出支援を行っている富士株式会社と共催で、成長を遂げている中国
　市場の展望と中国インバウンド市場を攻略する為の情報活用、Web戦略に
　ついてを解説いたします。
　他では聞けない中国ビジネス成功事例もご紹介いたします。
　中国ビジネスに興味がある、またはご検討されている企業様必見のセミナー
　となりますので、この機会に是非お申込くださいませ。
　　　　　　　
　┏━━━━━┓■日時：2010年3月5日（金）15：00～17：30
　┃先着 120名┃■場所：LMJ東京研修センター
　┗━━━━━┛■受講料：4,000円（税込）　
　　　　　　　　■共催：アウングローバルマーケティング、富士

　　　　　　　　　▼詳細/お申込みはこちらから▼
　　　　　<a href="https://www.cbm-ch.jp/seminar/index20100305.html">https://www.cbm-ch.jp/seminar/index20100305.html</a>


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　　　　　　　　　□■アウトバウンドセミナー■□
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎「急成長！アジアマーケットへの販売促進セミナー」/開催地：Thailand
　 ～アジアビジネスを成功に導く為のWeb戦略と販促ノウハウ～
--------------------------------------------------------------------　　　　　　　　　
　このたび、アジアでのプロモーション支援40年以上に渡る実績をもつ、
　中央宣興（Thailand）株式会社と、アウンコンサルティングの
　タイ現地法人、AUN Thai Laboratories Co.,Ltd.が、急成長するアジア
　マーケットでの販売促進支援として、無料セミナーを開催いたします。

　今回のセミナーでは、急成長を遂げているアジアマーケットの展望とWeb
　を活用した販売促進ノウハウやWeb戦略についてを解説いたします。
　他では聞けない成功事例もご紹介いたします！
　アジアビジネスに興味がある、またはアジア進出をしたもののプロモー
　ションに悩んでいる企業様必見のセミナーとなりますので、ご興味ござい
　ましたらこの機会に是非お申込くださいませ。

　┏━━━━━┓■日時：2010年3月18日(木)14：00～16：30
　┃抽選 100名┃■場所：The Emporium Suites EL Floor the Heliconia Room
　┗━━━━━┛■受講料：無料　
　　　　　　　　■主催：中央宣興株式会社、AUN Thai Laboratories Co.,Ltd.

　　　　　　　　　▼詳細/お申込みはこちらから▼
　　　　　<a href="http://www.aun-thai.co.th/projects/seminar/register.html">http://www.aun-thai.co.th/projects/seminar/register.html</a>


--------------------------------------------------------------------
　『アウンアカデミー ～販促・マーケティング』随時開催中！　　　　　
　<a href="http://www.sem-ch.jp/academy/other_academy.html">http://www.sem-ch.jp/academy/other_academy.html</a>
--------------------------------------------------------------------
　ご意見・ご要望はこちらから
　(((SEM-bits)))アンケート：<a href="https://sem-ch.jp/cs/cs.html">https://sem-ch.jp/cs/cs.html</a>
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◎発行：アウンコンサルティング株式会社
　　　　〒112-0004　東京都文京区後楽1-1-7　グラスシティ後楽2F
　　　　Tel: 03-5803-2776　Fax: 03-5803-2750　Mail: sp@auncon.co.jp
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＊　検索エンジンマーケティングの総合メールマガジン (((SEM-bits)))
＊　発行人：信太明、編集長：貝吹寛光、編集：伊藤晶子
＊　発行日：毎月第一火曜日（年末年始、お盆、GWなどは休刊）
＊　発行開始日：2000年12月5日
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   <title>リンクとは、サイト間の支持票？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sem-ch.jp/column/002690.html" />
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   <published>2010-02-10T03:31:56Z</published>
   <updated>2010-02-19T05:38:58Z</updated>
   
   <summary>株式会社電通の調査によると、マスコミ4媒体における日本の年間広告費は前年度比7....</summary>
   <author>
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         <category term="column" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sem-ch.jp/">
      <![CDATA[株式会社電通の調査によると、マスコミ4媒体における日本の年間広告費は前年度比7.6%減となり、4年連続でのマイナス成長という結果になった。※1
一方で、当社発表の2009年におけるSEO市場規模は2008年の130億1,000万円から、163億5,000万円にプラス成長した。※2
こうした市況を鑑みると、SEOは企業のマーケティング活動には欠くことができない手法の一つとして定着し、抑制された広告費をSEO対策に移行させるという方針転換の真最中であることが伺える。

この不況下でなおも成長しているSEOではあるが、検索エンジンの順位付けルールであるアルゴリズムを分析する取組みである。そのアルゴリズムの大きな軸となっているであろう『外部から獲得するリンク』の影響についてふれていきたい。
ただし、当コラムの内容は、検索結果順位を帰納的に解釈し立てた仮説を元に論じたものであって、検索エンジン各社の公式見解ではない。
また、あくまでも筆者の経験則で導き出した意見に過ぎないことは予めご認識いただきたい。

検索エンジンは『外部サイトから貼られているリンク』を解析して検索順位決定の要素にしているということは、既に多くの書籍やブログなどで論じられている通りである。
それではなぜ、外部リンクを多く集めるサイトが検索エンジンに評価され、検索結果の上位に表示される傾向にあるのか。

それは、さまざまなサイトと比べて「いかに多くの第三者からの支持を集められているか」という観点から、非常に客観的な指標であるからと考えられる。

名のない料理人からお店を紹介されるよりも、さまざまなグルメ雑誌にとり上げられる様な、老練で評判の高い料理人からお店を紹介される方が、お店の評価が高まるだろう。
同様に「評価の高いサイトからリンク（支持）を受けることでリンクを受けたサイトの評価も高まる」といった仮説から、リンク元サイトの評価がリンク先の評価に影響していると考えてもよいのではないだろうか。

実際の取り組みとしては、新規でサービスサイトを立ち上げた場合、コーポレートサイトなどの自社関連サイトから、紹介の意味を込めてリンクを設置するなどしてはいかがだろうか。

今回は外部リンクの概念について解説したが、検索エンジンの評価指標は常に変動を繰り返している。
検索エンジンで恒常的、安定的にサイトを上位表示させ顧客の接点を増やすためには、奇策やトリックではなく、多角的な観点からサイト及び周辺環境を分析し、偏りのない施策をすることが重要である。
SEOの対策では、それがもっとも近道であると筆者は考える。

※1
<a href="http://www.dentsu.co.jp/marketing/adex/adex2008/_outline.html" target="_blank">http://www.dentsu.co.jp/marketing/adex/adex2008/_outline.html</a>

※2
<a href="http://www.auncon.co.jp/ir/2010/0120.html" target="_blank">http://www.auncon.co.jp/ir/2010/0120.html</a>


<div align=right>  （執筆：SEMグループ Y.M）</div>]]>
      <![CDATA[<div align='right'><a href="http://japan.internet.com/column/busnews/" target="_blank">【japan.internet.com（検索エンジンマーケティング)掲載コラム】</a></div>]]>
   </content>
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<entry>
   <title>2010年1月の季節外れの衣替え～Googleモバイルクローラ～</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sem-ch.jp/column/002689.html" />
   <id>tag:www.sem-ch.jp,2010://1.2689</id>
   
   <published>2010-02-08T06:40:40Z</published>
   <updated>2010-02-19T04:47:37Z</updated>
   
   <summary>米comScoreの調査によると、検索エンジンとしてGoogleは2009年12...</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="column" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sem-ch.jp/">
      <![CDATA[米comScoreの調査によると、検索エンジンとしてGoogleは2009年12月時点で878億の検索数をほこる。※1
この数値は全世界・全検索の66.8%となり、世界で最も人気のある検索エンジンであることは言うまでもない。もちろん、モバイル版の検索エンジンも提供しており、それを構成するありとあらゆるものが進化している。
今回は、事実上の世界ナンバーワン検索エンジンであるGoogleのモバイル版クローラについて動きが確認されたため、その最新情報に触れたいと思う。

まずはじめに、検索エンジンの仕組みとクローラについて簡単に説明すると、クローラとは、検索エンジンがウェブページの情報を収集するためのプログラムである。
検索エンジン側では、クローラの収集した情報をデータベースに保存する際に体系化し、検索される度に、そのワードに対して最も的確な情報を含んでいるであろうWebページを検索結果に表示する。
すなわち、検索結果に表示されるWebページは、一部の例外を除いて、全てクローラに収集されたもので、検索エンジンのデータベースに格納されているものということになる。
つまり、クローラに読み込まれなければ、いかなるサイトも検索結果には表示されない。
つまるところ、SEOを考える上では、クローラにアクセスされるか否かが非常に重要なカギとなるのである。さて、クローラについてもう少し細かく紹介したい。
GoogleモバイルクローラにはNEC製のドコモ端末（3G、2.5G）、KDDI端末、そしてNokia製端末を装ってアクセスしてくるものが存在する。
何故こうした端末を装ってサイトにアクセスしてくるかは明らかではないが、おそらく、そうしなければ”非対応端末”として扱われてしまい、円滑な情報収集の妨げとなり、有意義な検索結果の提供に支障をきたすからではないかと筆者は考えている。

Googleモバイルは上述した端末を装って、サイトにアクセスしてくるわけだが、2008年11月におけるNokiaの日本市場撤退のニュースを受けてか、2009年になってからというものNokia端末を偽装したクローラはめっきり姿を現さなくなった。
代わって、2009年2月頃からその存在が確認されはじめたのがサムスン端末を偽装したクローラだ。渋谷の街頭やテレビコマーシャルで、坂本龍一氏を起用した「OMNIA」のプロモーションを見かけたことがあるが、こうしたことも少なからず影響しているのであろうか。
さらに2010年1月初旬ころから、iPhoneを偽装したクローラが姿を現しはじめた。このiPhone偽装クローラの投入に関しては、不可解な挙動であると筆者は感じている。
というのも、筆者の個人的な感覚では、iPhoneといえば”ケータイ”というよりも”スマートフォン”であり、換言すると、フルブラウザでPCサイトを閲覧するためのモバイルデバイスである。筆者もiPhoneユーザとして、PCサイトの閲覧はするが、モバイルサイトの閲覧はほとんどしない。
さまざまなモバイルサイト担当者へのヒアリングでも、おサイフケータイに対応しないなどの理由でiPhoneを非対応端末に設定している、または対応端末設定としていないサイトが圧倒的に多い。ということは、GoogleがiPhoneを装ったクローラを投入しても、モバイルサイトの情報を収集することが困難なのではと疑問に感じていた。

だが、その疑問を解消するためにさまざまな角度から調査を進めていたなかで、その疑問を紐解く大きなカギがAdmob(アドモブ)が2009年12月にまとめた米アップル社の調査結果の中にあった。

その結果というのが『日本におけるiPhone普及台数の伸び率が、2009年11月時点の数値が同年1月時点に比べ約400%となり、世界一となった』というものだ。※2
ケータイ白書2009を読み返してみても、「今後端末の購入の際に重視したい機能」というアンケートでは「高画質ディスプレイ」「カメラ機能」「音楽プレーヤー機能」「GPS機能」が高い人気を集める機能であるという結果となり、iPhoneはこうした条件を満たす端末であるため非常に高い人気を集めるため、GoogleがiPhoneを装ったモバイルクローラを投入したことがうなずける。

Googleは、日進月歩の携帯電話端末の技術進歩と日本マーケットの実態に即したアルゴリズムを形成するため、モバイル用クローラも同様に、マーケットに即したものを投入していると推察される。
その、検索エンジンテクノロジーのスパイラルアップの過程において、上述の通り、iPhone偽装クローラの投入という選択肢が生まれたものと筆者は考えている。
「iPhoneからのアクセスだからといって、PCサイトへ振り分けていると、実はGoogleモバイルのクローラであった」なんていうことが往々にしてありえるので是非一度、アクセスログをご確認いただきたい。
もしかすると、サイト自体がiPhoneを偽装したクローラの死角である可能性も十分にある。冒頭にも述べた通り、理論上はクローラに発見されないページは検索結果に表示されない。サイトにアクセスする生身のお客さんと、クローラというお客さんの双方を大切にすることをおすすめする。

※1　
<a href="http://www.comscore.com/Press_Events/Press_Releases/2010/1/Global_Search_Market_Grows_46_Percent_in_2009" target="_blank">http://www.comscore.com/Press_Events/Press_Releases/2010/1/Global_Search_Market_Grows_46_Percent_in_2009</a>

※2
<a href="http://metrics.admob.com/2009/12/november-2009-mobile-metrics-report/" target="_blank">http://metrics.admob.com/2009/12/november-2009-mobile-metrics-report/</a>


<div align=right>  （執筆：SEMグループ Y.K）</div>]]>
      <![CDATA[<div align='right'><a href="http://japan.internet.com/column/allnet/" target="_blank">【japan.internet.com（アウンコンサルティングのモバイルSEO)掲載コラム】</a></div>]]>
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   <title>2010/03/05（金）中国富裕層ビジネスと中国WEBマーケティング活用事例セミナー</title>
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   <published>2010-02-08T06:37:14Z</published>
   <updated>2010-03-04T03:00:54Z</updated>
   
   <summary>2010年3月5日（金）、アウングローバルマーケティング株式会社は、中国ビジネス進出支援を行っている富士株式会社と共催で「中国富裕層ビジネスと中国WEBマーケティング活用事例セミナー」を開催いたします。
今回のセミナーでは、成長を遂げている中国市場の展望と中国インバウンド市場を攻略する為の情報活用、Web戦略についてをお話いたします。他では聞けない中国ビジネス成功事例もご紹介させていただきます。
中国ビジネスに興味がある、またはご検討されている企業様必見のセミナーとなりますので、この機会に是非お申込くださいませ。

【受付は終了しました】</summary>
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         <category term="seminar" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="237" label="https://www.cbm-ch.jp/seminar/index20100305.html" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      <![CDATA[2010年3月5日（金）、アウングローバルマーケティング株式会社は、中国ビジネス進出支援を行っている富士株式会社と共催で「中国富裕層ビジネスと中国WEBマーケティング活用事例セミナー」を開催いたします。
今回のセミナーでは、成長を遂げている中国市場の展望と中国インバウンド市場を攻略する為の情報活用、Web戦略についてをお話いたします。他では聞けない中国ビジネス成功事例もご紹介させていただきます。
中国ビジネスに興味がある、またはご検討されている企業様必見のセミナーとなりますので、この機会に是非お申込くださいませ。

<a href="https://www.cbm-ch.jp/seminar/index20100305.html" target="_blank">詳細はこちらでご確認ください</a>

<div class='px12f' align='right'>【受付は終了しました】</div>]]>
      
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   <title>2010/02/23（火）インバウンドマーケティングセミナー</title>
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   <published>2010-02-05T10:58:23Z</published>
   <updated>2010-03-04T01:08:58Z</updated>
   
   <summary>2010年2月23日（火）、アウングローバルマーケティング株式会社は、訪日・在日外国人向けのプロモーションを検討している企業様向けに「インバウンドマーケティングセミナー」を開催いたします。
2009年12月に国内大手旅行会社であるJTBが発表した内容によると、2010年の訪日外国人数は、前年比17.2%増の790万人になると推測されており、特に高い経済成長が見込まれる中国や、景気の底を脱したものと見られる韓国からの訪日旅行者数が大幅に回復するとされています。
今回のセミナーでは、インバウンド市場における最新状況と今後の展望について、また、訪日・在日外国人の動向とともに効果的なマーケティング手法についてをご紹介いたします。
インバウンドにおける収益向上を実現するためのマーケティングテクニックを習得できる貴重な機会となりますので、ご興味ある方はこの機会に是非お申込みくださいませ。

【終了しました】</summary>
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   <category term="235" label="https://www.cbm-ch.jp/seminar/index20100223.html" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      <![CDATA[2010年2月23日（火）、アウングローバルマーケティング株式会社は、訪日・在日外国人向けのプロモーションを検討している企業様向けに「インバウンドマーケティングセミナー」を開催いたします。
2009年12月に国内大手旅行会社であるJTBが発表した内容によると、2010年の訪日外国人数は、前年比17.2%増の790万人になると推測されており、特に高い経済成長が見込まれる中国や、景気の底を脱したものと見られる韓国からの訪日旅行者数が大幅に回復するとされています。
今回のセミナーでは、インバウンド市場における最新状況と今後の展望について、また、訪日・在日外国人の動向とともに効果的なマーケティング手法についてをご紹介いたします。
インバウンドにおける収益向上を実現するためのマーケティングテクニックを習得できる貴重な機会となりますので、ご興味ある方はこの機会に是非お申込みくださいませ。

<a href="https://www.cbm-ch.jp/seminar/index20100223.html" target="_blank">詳細はこちらでご確認ください</a>

<div class='px12f' align='right'>【終了しました】</div>]]>
      
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   <title>(((SEM-bits))) 高まるSEOニーズ－2010年市場規模予測</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sem-ch.jp/mailmag_bk/002695.html" />
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   <published>2010-02-01T15:00:00Z</published>
   <updated>2010-03-08T09:30:23Z</updated>
   
   <summary>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 　検索エン...</summary>
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      <name>aunsp</name>
      
   </author>
         <category term="mailmag_bk" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sem-ch.jp/">
      <![CDATA[━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　検索エンジンマーケティングの総合メールマガジン　(((SEM-bits)))

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2010年2月2日号
　　　　　　　　　　　　　　　　　アウンコンサルティング株式会社
　　　　　　　　　(((SEM-ch)))　<a href="http://www.sem-ch.jp/">http://www.sem-ch.jp/</a>
　　　　　　　　　Twitter　<a href="http://twitter.com/aunconsulting_c">http://twitter.com/aunconsulting_c</a>
　　　　　　　　　ご意見・ご要望　<a href="https://sem-ch.jp/cs/cs.html">https://sem-ch.jp/cs/cs.html</a>
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　2010年1月、アウンコンサルティングは『第5回 国内SEO市場規模予測』を
　発表しました。2009年のSEO市場は昨年予測を上回る25.7%の成長を記録
　しております。
　『第5回国内SEO市場規模予測』：<a href="http://www.auncon.co.jp/ir/2010/0120.html">http://www.auncon.co.jp/ir/2010/0120.html</a>

　<<最新Topics>>
　▼販促・マーケティングにおける各種コンテンツの無料講座を公開！
　<a href="https://contents.auncon.co.jp/bm/p/aa/fw.php?i=aunconsp&c=20&n=__no__">https://contents.auncon.co.jp/bm/p/aa/fw.php?i=aunconsp&c=20&n=__no__</a>
 
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃目次
┃∥◎SEM最新ニュース
┃∥◎コンサルウォッチ
┃∥◎コラム
┃∥◎アカデミー最新情報
┃∥◎アナリストのアンテナ
┃∥◎セミナー/キャンペーンのご案内
┃∥◎リリース情報
┃∥◎ブログ紹介
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◎SEM最新ニュース
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　▼【中国】楽天と百度、北京で合弁会社設立へ　[2010/01/29]
　<a href="http://www.sem-ch.jp/news2010/002684.html">http://www.sem-ch.jp/news2010/002684.html</a>

　▼百度（バイドゥ）SEMサポートツール（百度推広助手）を正式リリース
　　[2010/01/28]
　<a href="http://www.sem-ch.jp/news2010/002685.html">http://www.sem-ch.jp/news2010/002685.html</a>


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◎コンサルウォッチ
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　2010年1月13日、Googleが中国事業からの撤退を検討しているというニュ
　ースが流れました。中国政府からの妨害があれば、Googleはサーバを撤
　去して、同国から撤退してしまう可能性が高いようです。

　Analysys Internationalが発表した2009年第4四半期における中国のサー
　チエンジン市場調査結果によるとBaiduが58.4%と最もシェアが大きく、次
　いでGoogle Chinaは35.6%となっています。日本と比較するとGoogleのシ
　ェアが大きい訳ではありませんが、撤退となると市場に与える影響は大き
　いと考えられます。
　一方、Baidu側からすると、Googleがもし本当に中国から撤退することに
　なれば、検索ビジネスの大部分を獲得できることになるでしょう。事実、
　市場もGoogle撤退検討のニュースに反応しており、13日にはBaidu株がこ
　こ1年で最大の上げとなりました。

　Google Chinaに広告を掲載している日本企業も少なくない中、Googleが
　どのような決定を下すのか、今後の動向に注目です。

　＜参考URL＞
　Analysys International：<a href="http://english.analysys.com.cn/home/index2008.php">http://english.analysys.com.cn/home/index2008.php</a>


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◎コラム
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　【PC・モバイルSEM「検索エンジンマーケティング」】
　▼オンラインショッピングに潜む陰　[2010/01/22]
　<a href="http://www.sem-ch.jp/column/002681.html">http://www.sem-ch.jp/column/002681.html</a>

　▼Googleモバイルの検索結果から見る、モバイルサイトの変遷　[2010/01/13]
　<a href="http://www.sem-ch.jp/column/002675.html">http://www.sem-ch.jp/column/002675.html</a>

　【朝日新聞広告局連載－「旬感マーケティング」】
　▼2009年中国人海外旅行動向　[2010/01/18]
　<a href="http://adv.asahi.com/modules/overseas_marketing/index.php/content0004.html">http://adv.asahi.com/modules/overseas_marketing/index.php/content0004.html</a>

　【朝日新聞広告局連載－英文広告「海外クリエーターの目」】
　▼クライアントはいつも正しいか？　[2010/01/29]
　<a href="http://adv.asahi.com/modules/overseas_creator/index.php/content0003.html">http://adv.asahi.com/modules/overseas_creator/index.php/content0003.html</a>

　【サーチナ連載－グローバルSEM】
　▼失敗しない中国Web戦略【2】 -中国進出からプロモーションまで-　[2010/01/29]
　<a href="http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0129&f=it_0129_010.shtml">http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0129&f=it_0129_010.shtml</a>


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◎アカデミー最新情報
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　販促・マーケティングに関するアカデミー開催中！SEMやログ解析、
　リッチサイト活用といったwebプロモーションや、ダイレクトマーケティング、
　見込み顧客開拓の為のDB活用など、多岐に渡るコンテンツをご用意しております。
　登壇はマーケティング支援をされている専門企業様や当社SEM専任コンサルタント。
　他では聞くことの出来ないすぐに実務に役立つ情報をご提供いたします！

　【SEMアカデミー】
　2/5（金） － PC：SEO初級編　/アウンコンサルティング登壇
　<a href="https://contents.auncon.co.jp/bm/p/aa/fw.php?i=aunconsp&c=21&n=__no__">https://contents.auncon.co.jp/bm/p/aa/fw.php?i=aunconsp&c=21&n=__no__</a>

　【その他販促アカデミー】
　2/3（水） －レコメンデーション　/サイジニア登壇
　2/9（火） －LPO対策ツール　/アクシイズ登壇
　2/10（水）－顧客開拓マーケティング　/イーシステム登壇
　2/17（水）－レコメンデーション　/サイジニア登壇
　2/19（金）－LPO対策ツール　/アクシイズ登壇
　2/24（水）－FAXプロモーション　/ネクスウェイ登壇
　<a href="https://contents.auncon.co.jp/bm/p/aa/fw.php?i=aunconsp&c=22&n=__no__">https://contents.auncon.co.jp/bm/p/aa/fw.php?i=aunconsp&c=22&n=__no__</a>


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎アナリストのアンテナ
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　マイクロソフトとYahoo!の提携が実際に始まるなど、今年も話題に事欠か
　ない検索エンジン市場ですが、昨年末から、検索結果への機能追加などの
　細かい変更が頻繁に行われていることをご存知でしょうか。
　特に機能追加が盛んなのが、昨年5月にリリースされた「検索ツール」です。
　「検索ツール」は、検索結果画面の左上「Google」のロゴの真下あたりに
　設置されている「検索ツールを表示」をクリックすることで使うことがで
　きますが、「ブログ」や「1週間以内の記事」など、様々な条件で検索結果
　を絞り込むことができる機能です。

　他にも、関連検索ワードを視覚的に表示する「ワンダーホイール」や、検
　索結果を年表形式で表示してくれる「タイムライン」など、特徴的な機能
　が続々と追加されています。

　大きな話題に隠れてあまり知られていない「検索ツール」ですが、面白い
　機能が追加されていますので、一度使ってみてはいかがでしょうか。意外
　な情報に出会えるかもしれませんよ。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎セミナー/キャンペーンのご案内
--------------------------------------------------------------------
　
　▼今すぐ活用！SEO選べるサイト無料調査キャンペーン
　（Bing対策資料・SEMハンドブックWプレゼント付！）
　<a href="https://contents.auncon.co.jp/bm/p/aa/fw.php?i=aunconsp&c=6&n=__no__">https://contents.auncon.co.jp/bm/p/aa/fw.php?i=aunconsp&c=6&n=__no__</a>

　▼TEKIYAKU翻訳サービス
　お取引企業様 2500社突破！御礼キャンペーン［15%オフ］
　<a href="https://contents.auncon.co.jp/bm/p/aa/fw.php?i=aunconsp&c=23&n=__no__">https://contents.auncon.co.jp/bm/p/aa/fw.php?i=aunconsp&c=23&n=__no__</a>　


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎リリース情報
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　▼「アウンアカデミー」(SEM ／ 販促・マーケティング講座)
　開催のお知らせ　［2010/01/21］
　<a href="http://www.auncon.co.jp/corporate/2010/0121.html">http://www.auncon.co.jp/corporate/2010/0121.html</a>

　▼第5回 国内SEO市場規模予測　［2010/01/20］
　<a href="http://www.auncon.co.jp/ir/2010/0120.html">http://www.auncon.co.jp/ir/2010/0120.html</a>


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◎ブログ紹介
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　▼社長ブログ：「ビバ！キーワード。」
　<a href="http://www.auncon.co.jp/shida/">http://www.auncon.co.jp/shida/</a>

　▼広報ブログ：「わくわく広報サプリ」
　<a href="http://auncon-pr.blogspot.com/">http://auncon-pr.blogspot.com/</a>


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　ご意見・ご要望はこちらから
　(((SEM-bits)))アンケート：<a href="https://sem-ch.jp/cs/cs.html">https://sem-ch.jp/cs/cs.html</a>

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◎発行：アウンコンサルティング株式会社
　　　　〒112-0004　東京都文京区後楽1-1-7　グラスシティ後楽2F
　　　　Tel: 03-5803-2776　Fax: 03-5803-2750　Mail: sp@auncon.co.jp
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＊　検索エンジンマーケティングの総合メールマガジン (((SEM-bits)))
＊　発行人：信太明、編集長：貝吹寛光、編集：伊藤晶子
＊　発行日：毎月第一火曜日（年末年始、お盆、GWなどは休刊）
＊　発行開始日：2000年12月5日
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   </content>
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   <title>【中国】楽天と百度、北京で合弁会社設立へ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sem-ch.jp/news2010/002684.html" />
   <id>tag:www.sem-ch.jp,2010://1.2684</id>
   
   <published>2010-01-29T05:42:17Z</published>
   <updated>2010-02-01T06:23:41Z</updated>
   
   <summary>2010年1月27日、日本最大手のEコマース企業である楽天と、中国インターネット...</summary>
   <author>
      <name>aunsp</name>
      
   </author>
         <category term="news2010" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sem-ch.jp/">
      2010年1月27日、日本最大手のEコマース企業である楽天と、中国インターネット検索最大手の百度（Baidu）が、北京市内で合弁会社の設立を共同発表した。

発表によれば、双方は今後3年以内に5,000万ドル（およそ45億円）を共同投資し、中国ユーザー向けの巨大B2C オンラインショッピングモールを構築する。双方はすでに強力協議を締結し、年内にも運営開始となる見通しである。
百度のネットショッピングサービスは C2C だが、楽天との協力によって、B2C の実現を視野に入れているようだ。

      
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